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2007.10.12

流石シナ人

世界の後進大国シナであった話。
妊婦が乗ってきても誰も席を譲らないシナ人。
たまりかねて、「お前の席を譲れ」と迫るシナ人。
「嫌だ」と突っぱねるシナ人。
「アイツの方が若いから」と他人を指差すシナ人。
指差されたシナ人も「嫌だ」とごねる。
身分証明書まで見せ合ってどちらが若いか比べるシナ人。
それを興味深げにみまもるシナ人。
「俺のほうが若い」と勝ち誇るシナ人。
拍手喝采する周りのシナ人。

これはシナ流の安っぽいコントですか?

民度低すぎる。
普通妊婦や赤ちゃんを抱いた人が乗ってきたら素直に席を譲るだろう。
さすが、シナは違うなぁ。


リンク: どっちもどっち…?バスの席譲りめぐりお気楽な若さ争い勃発―重慶市(Record China) - Yahoo!ニュース.

9日夜8時、妊娠3か月の王さんがバスに乗ってきた。まだ3か月とはいえ一目で妊婦とわかる大きなお腹だったが、車内の乗客は誰も知らんぷり。悪路で激しく揺れる車内で、王さんの身体は危なげにふらふらと揺れた。たまりかねた王さんの連れが後部座席に座る男性に「席を譲ってもらえないか」と尋ねた。【 その他の写真 】

「いやだ」と男性は即答。自分は今年61歳、あと30分以上もバスに揺られなければならないのに立ちっぱなしはとても耐えられないと大声で話した。そして前部座席に座っている男性をすっと指さし、「あいつのところに座らせてもらえ。あいつのほうが若い」と言い放った。驚いたのは急に話を振られた男性。泡を食って「なんだって?!見た感じ、あんたの方が皺も少ないし、肌もはりがあるじゃないか」と懸命の反論。

「皺の数で年齢がわかるか。よーし、身分証を見せ合おうじゃないか」と後部座席の男性が答え、ここに不思議な対決が成立した。最初は知らんぷりを決め込んでいた他の乗客もこの不思議な勝負に興味津々。2人の男性の周りに野次馬として集まった。

このあまりにも情けない勝負は後部座席の男性の勝利。野次馬たちの喝采のなか、王さんはようやく座ることができたという。


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