First contact in Beautiful Dreamer.
今朝の体重、98.2kg。減らぬ媚びぬ引かぬ。
『Blu-ray 版「うる星やつら 2 ビューティフル・ドリーマー」発売中止』(/.J)、だそうだ。よく知らないけど。
弟を連れて、この映画を見に行ったのは梅田の三番街シネマ。
公開初日の初回上映の一時間前に映画館についたけれど、誰も並んでいなかった。
おかしいなと思って券を買ってその辺をぶらつき、開場15分くらい前に戻ってきてもやっぱり誰もいない。
でも、中に入ってみたら既に満員。
どうやら、先行オールナイト上映をしていたらしく。しかも、当時は入れ替えとか無くて、上映が終わっても誰も席を立たずにそのまま居座っている。
場内には三脚が乱立していて、それらしい見せ場のシーンになると一斉にシャッター音が響き渡るという異様な光景。
たぶん今の映画館なら考えられない状況。
これがたぶんオタクの群れとのファーストコンタクト。
その上映が終わっても、結局出て行くのは後から入ってきて立ち見をしていた我々一般人だけなのは言うまでもない。
うる星やつらの劇場版アニメと言えば、この思い出が一番強い。
--
『ドコモ、「水濡れケータイ データ復旧サービス」を開始』(./J)
同サービスでは水没により電源が入らなくなったFOMA端末の分解などを行い、復旧したデータをCD-Rに書き出すもの。料金は5250円で、復旧できなかった場合には発生しない。端末は復旧の可否に関わらず粉砕処理される。
(snip)
mixi日記を眺めたところ5000円という金額に「高い」とコメントをつけている人が大半だったが、個人的な感覚で言うとかなり安いように思える。実際に利用した方や、作業内容の詳細をご存知の方がいらっしゃれば聞かせてもらいたい。
/.Jのコメントにもあるけど、情報の値段とか人件費とか考えられない人だと高いと感じるんだろうなぁ。
学生時代に近所の人から「ビデオ(デッキ)壊れたから直して」って言われて目が点になった。
そりゃ電気工学科所属でしたけど…
有無を言わさずそのままビデオデッキを持ち込まれてしまい、しょうがないのでケースを開けてみると。
えーらいホコリが溜まってた。
掃除機でホコリをきれいに吸い出して、蓋を開けたままクリーニングテープを入れてヘッドも掃除したら問題無く録画も再生もできるようになったのでそのまま返却。
謝礼を貰うどころか、お礼の一言すら無かったのを思い出した。
知り合いにパソコンを見て貰ったとか言う話もよく聞くけど、そういう人達はちゃんとお礼をしているんだろうか?
そういや、帰省するたびに親のPCや携帯電話をメンテナンスするのもルーチンワークになってた。
少しは親孝行になってるかな。
--




最近のコメント